会社紹介:オガサの履歴書

社歴

昭和44年(1969年) 小笠原建築板金 個人創業
平成8年(1996年) 有限会社小笠原板金工業 設立
平成15年(2003年) 有限会社 オガサ製工へ商号変更
平成18年(2006年) 株式会社オガサ製工に組織変更
平成26年(2014年) ISO9001:2008認定取得

現在に至る

所有資格

一級建築施工管理技士・二級建築施工管理技士・二級土木施工管理技士・建築板金一級技能士・建築板金二級技能士・建築板金基幹技能士・屋根外装調査士・雨漏り診断士・遮熱施工監理士・金属屋根工事技士・職業訓練指導員・職長教育・アーク溶接・玉掛業務・高所作業車運転・ガス溶接・責任施工保障制度認定店・低電圧取扱業務・京セラ太陽光発電システム施工認定店・高知県板金工業組合加盟・ニチハ外装保障システム登録工事店

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オガサ製工を一字で表すのならば「匠」です。創業から約40年以上、培ってきたノウハウや技術力・信頼性の高さは、どこにも引けを取りません。
最新設備を駆使して素材造りに対して0.1ミリまで手を抜かない。風の吹く方向などさまざまな情報・条件を理論付けて施工する。このような「匠」の集合体、それがオガサ製工であり、弊社の強みの一つです。
その結果、公共工事の受注や歴史的建造物の改修工事など、数多く幅広い案件に取り組み、お客様から絶大な好評をいただいています。

また、オガサ製工が目指す目標は「高知で1番になる」です。
規模の大きい会社ではありません。決して知名度が高い企業でもありません。
しかし働く社員全員が会社に対して誇りを持てる会社ではなければならないと思います。自分の仕事に誇りを持てなければ、日々の仕事が単調になってしまい、モチベーションが上がらず長続きしません。
そして会社・仕事に対して不満を抱いたままでは、お客さまに不満が伝わってしまい、心のこもった良いサービスを提供することは難しくなります。
私たちオガサ製工は、社員一人ひとりが「自分たちの会社は、高知で1番なんだ」と誇りを持ち続け、大きく成長し続ける会社です。