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高知新聞にインタビュー記事が掲載されました!

2018年12月4日(火)の高知新聞 朝刊
毎週火曜日に掲載されている「とさビズ」に
エコ遮熱ルーフ等に関するインタビュー記事が載りました!

インタビューのきっかけは
11月に開催された第7回ものづくり総合技術展。
高知新聞記者の方がオガサの展示内容に
「おもしろそうな取り組みだ。」と興味を持ってくださったそうで…。

掲載記事

【以下記事内容】

1969年に高知市で創業。
主に屋根の製作・施工を手掛け、技術とノウハウを培ってきた。
工場の稼働を止めずに施工する工法が売りの一つ。
さまざまな形、素材、工法がある中
「顧客の状況やニーズに応じた屋根を提案します」と
"屋根ドクター"を自任する。

近年多いのが、暑さ対策の工事。
猛暑のほか、騒動環境を改善する働き方改革も背景にあるという。
同社はアルミシートの遮熱材を使い、「ある工場では体感温度が約8度下がった。」
直近1年の施工面積は5年前の3倍ほどに増えた。

ただ「暑さ対策も、まずは空調を考える人が多い」とも。
雨漏り対策の重要性や軽量化による地震対策も挙げ
「屋根で環境が変わることがまだまだ知られていない。付加価値のある屋根をPRしていきたい」と話す。

父の事業を大学卒業後に継ぎ、法人化、事業拡大、社屋移転とステップアップしてきた。
「最初は無名の小さな会社。言われたことをそのままする仕事が多かった」と振り返る。
「でも今は、こちらから提案し、相手も喜んでくれる。やりがいありますよね」と頬が緩んだ。

(高知新聞記者・小笠原敏浩)

スタッフより…

ものづくり総合技術展でも展示を行っていた「エコ遮熱ルーフ」は
インタビュー内でもあるように、工場の稼働を止めず
暑さ対策工事ができる画期的な工法になっています。

その他にも

「工場の雨漏りをどうにかしたい。」
「屋根が古くて…もう葺き替えるしかいない?」

と言ったさまざまなお悩み事にも対応いたします。
もちろん、個人のお客様のご相談も受付しております。
お気軽にお問合せくださいませ!

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