⽼朽化した屋根
屋根のサビや穴、工場倉庫の稼働に影響かも?
オガサなら任せて安心な3つのポイント
①既存屋根を解体せず改修可能
②アスベスト屋根も対応可能
③⼯場の稼働を⽌めず施⼯可能
①
既存屋根を解体せず
改修できます
カバーリング工法のメリット
②
アスベストを含んだ屋根も施工可能
③
⼯場の稼働を⽌めない施⼯
施工の流れ (スレート屋根の場合)
STEP1 ネットの取り付け
工事で一番大事なのは安全管理です。踏み抜いた時に、古い屋根材が落下しないよう、転落防止のネットを屋根に張り巡らします。
STEP2 ボルトの取り付け
既存の屋根についているボルトに、専用の特殊な金具を設置していきます。従来では、この時に、既存の屋根に穴を開けていましたが、この特殊金具のおかげで穴を開けずに済みます。
STEP3 金属タルキの設置
金属タルキという細長い金具を、設置したボルトと重なるように取り付けていきます。この上に、新しい金属屋根が乗っかるようになります。
STEP4 金属屋根の設置
金属タルキの上に沿って、新しい金属屋根を設置していきます。このように、穴を開けず、屋根が二重構造になります。しかも、新しい金属屋根は、とても軽く建物に負担がかからずにすみます。
問題解決の事例
よくある質問
屋根工事をする際、屋内の設備や商品などの移動は必要ですか。
ご安心ください。基本的に商品等の移動は必要ありません。
屋根が色あせてきており、また塗装するか葺き替えるか迷っています。
塗装は塗り直しても雨などの影響で剥げ10年に一度は塗り直す必要があるといわれています。そのため、塗装より工事費用は高くなりますが、30年程度塗り直しの必要が無いため長期的な目で見てカバー工法による工事をおすすめしております。
役所等に工事の届け出を提出する必要はありますか。
ご安心ください。届け出が必要な場合はこちらで手配いたします。
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