ガルバを「壁」っています。

先日から乗り込んだ

新築住宅の現場。

外壁の施工がガンガン進んでいます。

 

屋根と違って外壁は

職人さんの人数が作業性を左右しますね。

 

足場の作業床各段で

外壁を固定していきます。

 

壁に取り付けている胴縁(木材)毎へ

ひとつひとつ留め付けていきますので、

その度に足場を上下すると効率は悪いし

何せ不安全作業になりますからね!

丁寧にサッシ部分を切りカギながら

ひと面の工事が終了。

外壁は見た目が重視ですねので

(モチ耐久性も重視)

職人さん達も気を使って

施工を進めております。

では、また明日!

 

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ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで
高知の地震や災害に強く、
遮熱屋根工事で暑さ対策も行う
雨漏り修理と屋根リフォーム専門。
高知の【株式会社オガサ製工】
小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知を拠点に、金属屋根を中心とした工場・倉庫・事業用施設の屋根工事、暑さ対策、雨漏り・屋根改修などに携わる。 この「時々屋根ブログ」では、屋根や建築の話はもちろん、会社経営や仕事、バイク、登山、旅、そして時々人生について、社長目線・職人目線で書いています。