お客さんを思えば、笑顔になるンだよな〜

ここ最近、

少しずつ暑さも増してきましたね。

 

湿度が低いのでカラッとしてるんで

まだ救われます。

周期的に変わる天気が

ベタッとした暑さを

連れてくるんでしょうね〜

 

さて、先週から

以前に屋根の遮熱工事を行った

お客さんトコロへ

その暑さ対策の効果を伺いに行っています。

 

導入するきっかけや

体感した効果・・・など

色々と質問をさせて頂いてるんですが

何せコッチは

そういったインタビューみたいなモンは

ズブの素人です。

 

「しどろもどろ」や

下手な対応は

お客さんに迷惑を掛けますので

社内でロープレを行っています。

 

素人が出たとこ勝負なんて

できっこありませんからね。

 

インタビューを行っては

反省会⇒改善策⇒再びロープレ

 

この繰り返しです。

 

屋根の専門家ですから

「インタビューのプロ」に

なるつもりは無いでしょうが

真剣に、楽しそうに

スタッフが取り組んでいる姿を見ると

コチラも何とも微笑ましいモノです。

 

自分が担当したお客さんですから

その対応については

思いもより強いんでしょうね。

 

笑顔が溢れています。

 

では、また明日!

 

ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで

地震に強く、遮熱工法で暑さ対策も行う

屋根リフォームと雨漏り修理専門の

【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦

(おがさわらたかひこ)でした。

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。