ガルバリウムなアドバイザーです!

サーキット走行の際

バイクは前後とも専用スタンドで

リフトアップさせて

メンテナンスを行います。

 

先日の走行で他車と接触した時に

そのスタンドを使うための

スイングアーム用アタッチメントが

折れちゃいました。

 

で、新しいのを仕入れるタメに

カタログを開くと

まぁ 色が多くて悩みます。

 

選択肢が無いってのも困るんですが、

多いと悩みますよね。

 

 

さて、屋根や外壁に使用する

ガルバリウム鋼板も

カラーバリエーションが非常に多いんですよ。

1つのメーカーで、約20種類ほどあり

取り扱いメーカーが

ウチは4社ほどありますので

延べ80種類の

カラーバリエーションになります(汗)

 

まぁ似通った色もありますんで

その全色からの

チョイスってんじゃありませんが、

それでも屋根は約10種類、

外壁なんて約20種類の選択肢があります。

 

そりゃ皆さん・・・

必ず悩みます。

 

その「選ぶ・悩む」ってのも

確かにリフォームを楽しむ

「ひとつ」なのですが、

人って選択肢が多いと

ストレスなんですよね。

 

そんな時、アドバイスできるのが

ガルバリウム鋼板のプロ

「オガサ」なんです。

 

創業50年を超え、

施工実績約13000件以上の目利きで

それぞれの屋根や壁に最適な

仕様をチョイスすることがデキます。

 

でも、ご安心ください・・・

決めつけは一切ありませんから。

 

良きアドバイザーとしての

軽くて優しい、プチお節介なんです!(笑)

 

では、また明日!

 

ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで

地震に強く、遮熱工法で暑さ対策も行う

屋根リフォームと雨漏り修理専門の

【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦

(おがさわらたかひこ)でした。

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦

株式会社オガサ製工 代表取締役 1970年高知県高知市朝倉生まれ ガルバリウム鋼板屋根の製作施工と遮熱技術で、工場や倉庫の暑さ対策を行っています。 そして南海地震対策のひとつなる住宅屋根の軽量化をガルバリウム鋼板で推進し、あわせて雨漏り修理も専門分野です。 一般社団法人 地震倒壊死から命をまもる建築専門家協会(地命協)代表理事 近年必ず起こる「南海トラフ地震」発生時に、建物倒壊による悲惨な圧死・窒息死を少しでも減らし、また速やかに避難することで、津波や火災から命を守る情報を建築専門家が発信しています。