好みはそれぞれですが、アドバイスもデキます!

今日は8月8日。

 

そろばんの日であり、鍵盤の日です。

 

そして、「プチプチシートの日」でもあり

「デブの日」ともなっています(爆)

 

決して、小笠原が今思いつきで

制定したのではありませんよ。

 

因みにググってみると40件を超える

今日は記念日となっています。

 

どんだけあんのよ(笑)

 

 

さて、そんな感じで

「たくさんある」と言えば・・・

 

屋根や外壁の色でございます。

 

塗装なら何十種類もありますが

ガルバリウム鋼板なら

ある程度限られた中での

チョイスになります。

 

とは言っても、屋根で10種類ほど

外壁なら20種類はあります。

 

コレに屋根材自体の細かい形状を加えると

選択肢が一気に増えて

もー、訳分かりません!

 

でも実際は

景観や家の形状なんかに合わせるので

数種類からのチョイスになります。

ご安心ください。

 

そのポイントは住宅なら

まずデザイン、次に機能性、耐久年数

そしてコストでしょうか?

 

工場や倉庫ならまず

耐久年数、コスト、機能性ときて

デザインは優先性が低くなりますね。

 

とは言っても

「機能美」ってあるじゃないですか。

 

デコっていなくてシンプル。

しかもムダのない形態・構造。

そして、物理的且つ操作機能を追求した結果、

自然にあらわれる格好良さ。

 

なーんて要素が屋根にも壁にありますので

ソコんとこをプロは意識しています。

 

まぁデコりたい、

賑やかにしたい人が居るのも事実。

 

最終的な好みは人それぞれですんで、

悩んだ際には是非、ご相談あれ。

 

では、また明日!

 

ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで
地震に強く、屋根遮熱工事で暑さ対策も行う
屋根リフォームと雨漏り修理専門の
【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦
(おがさわらたかひこ)でした。

 

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦

株式会社オガサ製工 代表取締役 1970年高知県高知市朝倉生まれ ガルバリウム鋼板屋根の製作施工と遮熱技術で、工場や倉庫の暑さ対策を行っています。 そして南海地震対策のひとつなる住宅屋根の軽量化をガルバリウム鋼板で推進し、あわせて雨漏り修理も専門分野です。 一般社団法人 地震倒壊死から命をまもる建築専門家協会(地命協)代表理事 近年必ず起こる「南海トラフ地震」発生時に、建物倒壊による悲惨な圧死・窒息死を少しでも減らし、また速やかに避難することで、津波や火災から命を守る情報を建築専門家が発信しています。