工場・倉庫新築で失敗しないスチールアーチ四国のワンストップ

vol.2504

スチールアーチは

ただの“鉄骨の箱”じゃありません

 

オガサが目指すのは


「建てて終わり」じゃなく

“使ってナンボ”

“回ってナンボ”の【ハコ】

 

もし今、工場や倉庫の新築を

考えている経営者の方なら


きっと共感していただけるはずです

 

だから初期段階のヒアリングは


ちょっとしつこい(笑)

 

「何から決めればいいのか分からない」


「設計と現場の間で話が噛み合わない」

そんな不安を何度も見てきました

 

何を置く?


動線は?


排水は?


フォークリフトはどこを走る?


電気容量は足りる?

 

土地配置、排水計画、電気引き込み、

建築確認まで
一気通貫

 

なぜか?

 

屋根だけの会社じゃないからです

 

改修も、新築も、雨漏りも

現場で揉まれてきた実戦型

 

設計士連携、基礎設計、法規整理、

見積、施工管理まで


全部つながっている

 

最近は、


「屋根屋じゃなく、

 工場づくりのパートナーだね。。。」


と言われますw

 

それは、事業に伴走できている証拠

 

カッコいいアーチの裏にあるのは


数字と導線と機能美

 

設計から現場まで貫く


“事業を強くするハコ”です

 

もし今、倉庫計画で立ち止まっているなら


超ラフなスケッチ1枚で構いません

 

一緒に整理しましょう♪

 

 

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株式会社オガサ製工 代表:小笠原孝彦
防災士/一級建築施工管理技士
屋根から建物と働く人を守る専門家。
遮熱・防災・雨漏り対策など“屋根の困った”を
高知から四国全域で解決中!

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。