緊張感を持った操縦なんです。

先日のニュースでは

アメリカ軍が中東で

ドローンによる攻撃を行なっています。

 

もう昔のように

戦闘機や爆撃機で攻撃って

時代じゃないんですね。

 

 

そんな物騒な話はさておき

屋根の調査もちょいと昔までは

ハシゴを担いでエッサホイサと

屋根に上っての調査でした。

 

しかし今はドローンによる空撮調査が

主流になってきています。

 

ハシゴを持っていかなくていいし

屋根の上をしずしずと

歩かなくても良いので調査もスピーディー。

 

そして何よりも安全ですよね。

 

 

オガサにはそんな測量システムと

紐付いたドローンや

望遠機能が優れている機種

赤外線カメラを搭載したドローンなど

多彩な機種をラインナップとして

屋根の様々なトラブルを調査しています。

 

ちなみに飛行ライセンスも4名が取得し

毎回調査時には

国土交通省航空局へ申請を出した上で

法令を遵守して調査しています。

(当たり前ですが)

 

ドローン調査を始めてもう2年ほどになり

飛行時間も数百時間を超えていますが

今でもドローンの飛行は緊張しますね。

 

だってね、、、

小学6年の時にお年玉で買った

タミヤのラジコンカー「タイレル」を

シェイクダウンからわずか3分で廃車にした

経験と実績がありますからね(笑)

 

なのでドローンの操縦は慣れてはいますが

緊張感を持ってフライトさせています!

 

では、また明日!

 

■工場の「暑い!」を解決しています■
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ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで
高知の地震や災害に強く、
遮熱屋根工事で暑さ対策も行う
雨漏り修理と屋根リフォーム専門。
高知の【株式会社オガサ製工】
小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。