その2次会が強い屋根をつくる

vol.2515

オガサはこの3月から

第30期の下期がスタート

 

ということで昨日の午後は

全社員集合で

上半期のマネジメントレビュー

 

まぁ平たく言えば、

「締めて、

  振り返って、

   次どうする?」の全体会議です

 

この半年、伸びたところもあれば

新しくスタートした事業もありました

 

でも、当然ながら課題も出てきます

正直、お叱りもゼロじゃない

 

でもね、

ここで大事なのは

「気をつけましょう」じゃない

 

不適合は人に罪はない

原因は「仕組み」の運用不良

 

だからその“仕組み”で再発防止

 

これがマネジメントレビューの本質です

 

で、そんな真面目な話の後は・・・

 

お待ちかね

萩の茶屋行きバス、17時半出発!

 

18時カンパーイで

上半期のダレヤスケ

 

でもね、、、

ここが本チャンって言っても

過言ではない

 

会議の二次会って言うと

堅苦しいですが、

肉を焼いてビールを流し込むと

 

不思議と本音が出てくるんですよね

 

「あの現場、こうしたら良かった」

「次はこうやろうや」

 

そんなアイデアがポロポロと

 

これって、実は

かなり重要な非公式会議

 

帰りのバスは

さらにヒートアップ(笑)

 

ワイワイガヤガヤ

でも、ちゃんと次に繋がっている

 

下期もチームオガサ

 

屋根から

現場の困りごとをガッチリ

解決していきますよ!

 

 

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株式会社オガサ製工 代表:小笠原孝彦
防災士/一級建築施工管理技士
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投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。