その倉庫、今の時代に合ってます?

vol.2516

物価高も高止まりで

なかなか下がる気配もない

 

そんな状況の中でも

桜は咲いて

高知の短い春は過ぎていく

 

なーんて思ってたら

中東戦争も加速

 

日米関係もなんだか不穏

 

おいおい、勘弁してくれよ…

 

ってことは原油高

イコール、また物価上昇

 

つまり、、、

建築コストもこのまま高止まりが

スタンダードってことです

 

鉄骨平屋で

ちょっとした倉庫でも

坪60〜70万が当たり前

 

でも、そんな時代だからこそ

 

先日、スチールアーチが

プレスリリースされました

 

鉄骨造の約半分のコスト

柱なしの大空間

そして短工期

 

軽い構造で基礎はシンプル

現場成形でムダが少ない

 

だから結果的に

コストも時間も抑えられる

 

ただし大事なのは

「安いから」じゃない

 

どう使うか?

どう利益を生むか?

 

そこまで考えて

初めて価値になる

 

オガサがやっているのは

建物を売ることじゃなく

 

「現場の問題を解決すること」

 

さて、あなたのその建物

今の時代に合ってますか?

 

 

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株式会社オガサ製工 代表:小笠原孝彦
防災士/一級建築施工管理技士
屋根から建物と働く人を守る専門家。
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投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。