ネットより自分を信じろ!

時々、、、気の向くまま

いつもお世話になっている

士業のセンセイと

岡山国際サーキットへ行ってます。

 

レースなんかじゃ無くって

自分のバイクで

力一杯走ろうキャンペーン(笑)です。

 

2人とも

一般道はジェントルに安全運転。

 

で、サーキットでは全開走行です。

 

とても遅いですが・・・

 

で、サーキットでは

かろうじて速いクラスに属していますが、

もうこれ以上は無理! 的に走っても

コーナーの浸入や立ち上がりで

いとも簡単にブチ抜かれます。(笑)

 

 

 

さて、サーキットでは

転倒などの事故は全て

自己責任です。

 

相手があっても自分のコトは自分。

自己責任です。

 

また、我が身は自分で守れ!です。

 

しかし今の時代、

「責任」って全て他人的な風潮だと

なん〜か自分は感じますね。

 

大雨や台風への備えなんかも

行政やメディア頼り。

 

すると、行政も

何か被害があれば

すぐに責任追及されるから

徐々に予防的な情報が

強烈になっています。

 

なので、情報の種類が増え

細分化され

余計に分からん!てコトも。

 

またオオカミ少年的な啓蒙も

最近では多いんじゃね?って

勝手に感じます。

 

ネット(TV)に出っちょった!と

良くも悪くも行動する人が多いですが

情報をキチンと整理して

本当に今、自分に必要なのは何か?

 

その判断ができる人間にならねば!と、

この情報過多の時代、

忙しくなるだけだな・・・と

思った次第。

 

明け方はいよいよ

高知も少し荒れるな。。。

 

では、また明日!

 

ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで
地震に強く、屋根遮熱工事で暑さ対策も行う
屋根リフォームと雨漏り修理専門の
【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦
(おがさわらたかひこ)でした。

 

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦

株式会社オガサ製工 代表取締役 1970年高知県高知市朝倉生まれ ガルバリウム鋼板屋根の製作施工と遮熱技術で、工場や倉庫の暑さ対策を行っています。 そして南海地震対策のひとつなる住宅屋根の軽量化をガルバリウム鋼板で推進し、あわせて雨漏り修理も専門分野です。 一般社団法人 地震倒壊死から命をまもる建築専門家協会(地命協)代表理事 近年必ず起こる「南海トラフ地震」発生時に、建物倒壊による悲惨な圧死・窒息死を少しでも減らし、また速やかに避難することで、津波や火災から命を守る情報を建築専門家が発信しています。