仕事スイッチは「3S」から・・・

今日から12月。

 

そんな師走スタートがバッチしの

高知市朝の最低気温は5.2℃

 

でも、ウチの温度計は

目覚めた4時半で4.6℃でした

 

少しだけ田舎です(笑)

 

 

さて、色々ありました2020年も

年末ですね。

 

その慣例行事が

カレンダーの入れ替え準備です。

 

先ずは手帳のリフィルを入れ替え。

 

ゴソッと1年分を入れ替えると

何か気分も入れ替わり

さぁやるぞ!って気になります。

 

今更ながら、、、(爆)

 

んで、年の初めに決めた目標も

見事に達成! もあれば

道半ば・・・ もあるし

手付かず・・・も

残念ながらございます(汗)

 

でもココはポジティブ思考で

「やらなくて良かったんだ・・・」と

手付かず目標はゴミ箱へブッ込みます。

 

それから会社では

今月のカレンダーと

来月のカレンダーを

並べて掲示しています。

 

打合せでスケジュールを組む時

先のカレンダーは必須ですからね。

 

そのカレンダーも共有スペースは

業者から頂く機能性重視というか

見やすさ重視です。

 

ですがね、

デスクの前は

趣向性が高まります。

 

好きなモノに囲まれていると

モチベーションが

上がるタイプですからね。


(統一感無いのが気になりますが・・・)

そんなこんなでデスク周りを

朝から片付け、鉄分補給♬

更にテンションを上げるのでした。

 

師走がスタートです!

 

では、また明日!

 

ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで
地震に強く、屋根遮熱工事で暑さ対策も行う
屋根リフォームと雨漏り修理専門の
【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦
(おがさわらたかひこ)でした。

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦

株式会社オガサ製工 代表取締役 1970年高知県高知市朝倉生まれ ガルバリウム鋼板屋根の製作施工と遮熱技術で、工場や倉庫の暑さ対策を行っています。 そして南海地震対策のひとつなる住宅屋根の軽量化をガルバリウム鋼板で推進し、あわせて雨漏り修理も専門分野です。 一般社団法人 地震倒壊死から命をまもる建築専門家協会(地命協)代表理事 近年必ず起こる「南海トラフ地震」発生時に、建物倒壊による悲惨な圧死・窒息死を少しでも減らし、また速やかに避難することで、津波や火災から命を守る情報を建築専門家が発信しています。