柱無しの大空間 四国初上陸

vol.2360

現在進行中の物件

基礎工事がほぼ終わりました

 

でも「屋根屋さんが何で基礎?」

って思いますよね

 

実は今回の物件では

基礎の上にそのまま屋根が乗るっちゅう

チョイ特殊な構造なんですw

 

通常は柱や梁があって

その上に屋根を設置するのが常識

 

でも今回は違いますよー

 

基礎がそのまま

屋根を支える土台になるんです

 

だから屋根の一部の様な存在であり

大事な屋根を支える部分だからね

 

そう、、、

 

柱無しの大空間

もはや構造がデザイン

だろ〜〜〜

■オフィシャルHP■
http://www.ogasaseikou.jp  

■工場倉庫の暑さ・熱中症を解決&節電ルーフのサイト■
https://www.ogasa-solution.com/

■南海地震へ備えろ!高知県認定 減災遮熱ルーフ
ガルパワー®

■柱なしの大空間 大人の秘密基地
スチールアーチ

〜毎週金曜日更新〜
■オフィシャルYoutube動画■
https://bit.ly/3z5Elvv 

ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで
高知の地震や災害に強く、
遮熱屋根工事で暑さ対策も行う
雨漏り修理と屋根リフォーム専門。
高知の【株式会社オガサ製工】
小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知を拠点に、金属屋根を中心とした工場・倉庫・事業用施設の屋根工事、暑さ対策、雨漏り・屋根改修などに携わる。 この「時々屋根ブログ」では、屋根や建築の話はもちろん、会社経営や仕事、バイク、登山、旅、そして時々人生について、社長目線・職人目線で書いています。