環境改善は屋根だけで終わらせない

vol.2540

新工場建設にあたり


オガサのエコ遮熱ルーフを

採用いただいた、この春

 

きっかけはシンプル

 


「今の工場が暑すぎる!

  新しい工場は、

   働く人の環境を本気で良くしたい!」


そんな経営者さんの強い思いでした

 

毎年ひどくなる猛暑

 

もう“冷やす”だけでは追いつかん時代

 

これからは冷やす工場より

そもそも「暑くさせない」工場が必要かと

 

そこで屋根は

独自ノウハウがあるエコ遮熱

 

 

さらに今回は

工場内のエア配管も新時代仕様

 

アルミ配管システム

「エアライナー」を採用

軽い、錆びにくい、施工しやすい

なにせ、カッチョいいイイ!

 

機能だけやのうて

工場全体がシャキッと整うのが”えい”ですね

 

実はこういう系、ワタクシ結構好きなんです

 

昔、車のレストア工場や

バイクのチューニングショップに

入り浸って覚えた知識が、
20年以上経って

ようやく仕事で生きてきました(笑)

 

「屋根」屋やき、屋根だけやる


それじゃ本当の環境改善にはならんこともあります

 

垣根を越えて、枠を越えて、


お客さんにとってベストを考える

 

それがオガサの仕事だと

 

 

■工場倉庫の暑さでお困りの方へ■
熱中症ゼロ屋根プロジェクト

■コスト&工期=1/2 柱なしの倉庫検討中の方へ
スチールアーチ四国

■地震&台風が不安な方へ 高知県認定 減災遮熱ルーフ
ガルパワー®

■工場や倉庫の建物トラブルでお困りの方は■
オガサ製工 公式サイト

 

▶️屋根の工法や技術解説、会社の紹介しています▶️
オガサ製工 公式YouTube

▶️社員の「仕事のあいま」を紹介しています▶️
仕事のあいまに

 

株式会社オガサ製工 代表:小笠原孝彦
防災士/一級建築施工管理技士
屋根から建物と働く人を守る専門家。
遮熱・防災・雨漏り対策など“屋根の困った”を
高知から四国全域で解決中!

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。