こんな働き方改革もアリじゃねぇ?

連日コロナに関するニュースです。

 

で、とうとう来週から

全国の小、中、高校が

一斉に休校になるのが決まりました。

今度の日曜日は

県内殆どの高校で卒業式ですが

あわや・・・

 

その中止は回避できたようですね。

 

さて、オガサでは今朝

月イチ定例の

改善ミーティングがありましてね。

 

全社員が集まり

この一ヶ月間で起こった、

気付いたコトを洗い出して

「揉む」ミーティングなんです。

 

そこで、コロナによる対応策を

少し講じました。

 

学校若しくは保育園が

休校(休園)になった場合

親子出勤可能って策。

 

使用頻度の少ない部屋を

「オガサ子ども会ルーム」にする作戦です。

 

在宅ワークとかっていうのも

都会ではよく聞きますが

ウチではなかなかそこまでの対応は

難しいのが現状です。

 

子供だけで留守番できないなら

会社へ連れておいでよ。

事務所には必ず誰かがいるので

安心して現場に出られるし

外回りもできるっちゅうワケ。

 

小さな会社です。

全員の子供さん(小さい)が集まっても

せいぜい45人ですよ。

 

どうってコトありません!

 

また、たまにはいいもんですよ。

会社に子供たちの

元気な声が響き渡るのも。

 

なんてね・・・

 

来月になると「オガサこども会」が

一時できてるかもしれませんね。

 

エプロン買っておこうかな?(笑)

 

では、また明日!

 

ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで

地震に強く、遮熱工法で暑さ対策も行う

屋根リフォームと雨漏り修理専門の

【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦

(おがさわらたかひこ)でした。

 

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦

株式会社オガサ製工 代表取締役 1970年高知県高知市朝倉生まれ ガルバリウム鋼板屋根の製作施工と遮熱技術で、工場や倉庫の暑さ対策を行っています。 そして南海地震対策のひとつなる住宅屋根の軽量化をガルバリウム鋼板で推進し、あわせて雨漏り修理も専門分野です。 一般社団法人 地震倒壊死から命をまもる建築専門家協会(地命協)代表理事 近年必ず起こる「南海トラフ地震」発生時に、建物倒壊による悲惨な圧死・窒息死を少しでも減らし、また速やかに避難することで、津波や火災から命を守る情報を建築専門家が発信しています。