屋根人。気分も新たにリフレッシュ!

19年度、最終日の3月31日です。

 

明日からは新年度。

 

2020年度のフレッシュな

新しい年が始まる4月1日ですが

やはり盛り上がりには

気分的に少し欠けますね。

 

でも、暦は刻々と

いつも通り普通に過ぎています。

 

しっかりと新年度に向けて

足元を固めたいと思います。

 

ところで、オガサにも

この春から新しい社員が増えました。

 

ので、これを機会に

制服も一新しようかなと。

 

屋根工事を行う建設業ですから

どうしても一般的にはTHE作業着の

イメージがありますよね。

 

しかし自分達は「屋根」を通じて

ユーザーさんの問題を解決している、

いわば「クリエイター」的な部分も

あると思うんですよ。

 

カッコよく言えば(笑)

 

でね、制服(作業着)も 

かっこよくてオシャレでなくっちゃ!

と考えました。

 

今までの「THE作業着」じゃなくて

デニムをベースにした

カジュアルでオシャレな作業着の

サンプルを取り寄せました。

 

スタッフさん達は一通り試着してみて

「なかなか・・・いいじゃ〜ん!」って

なったんですけど

 

俺も着てみたい!と思い、早速試着。

 

オヤジながら、

なかなかイイんでないかい?

 

これからサイズを合わせて

発注してきますが

今から出来上がりが楽しみです。

 

オガサは平均年齢が30代の

ヤングな会社です。

 

オシャレ感も大事ですからね〜♬

 

では、また明日!

 

ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで

地震に強く、遮熱工法で暑さ対策も行う

屋根リフォームと雨漏り修理専門の

【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦

(おがさわらたかひこ)でした。

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦

株式会社オガサ製工 代表取締役 1970年高知県高知市朝倉生まれ ガルバリウム鋼板屋根の製作施工と遮熱技術で、工場や倉庫の暑さ対策を行っています。 そして南海地震対策のひとつなる住宅屋根の軽量化をガルバリウム鋼板で推進し、あわせて雨漏り修理も専門分野です。 一般社団法人 地震倒壊死から命をまもる建築専門家協会(地命協)代表理事 近年必ず起こる「南海トラフ地震」発生時に、建物倒壊による悲惨な圧死・窒息死を少しでも減らし、また速やかに避難することで、津波や火災から命を守る情報を建築専門家が発信しています。