手帳から過去を踏み台にしてみた。

5月6日 長い(短い?)GWも最終日。

 

旅行とか大きなイベントは

今年は自粛や中止でしたが、

ナイスなGWでした?

 

自分は充実していましたね。

 

というのも

昨年、一昨年の手帳を見返すと

大したコトしていないGWでしたので

今年はしっかりとスケジュールを立て

休みもしながらも

やり残していた仕事を片付けて、

 

そして、これから先の事業計画を

しっかりと組んだ、

そんなGWでございました。

 

さてさて、休日っちゅうコトで

人には殆ど会わなかったGWでしたが

明日からは通常業務です。

 

コロナからは少し遠ざかっていましたが

緊急事態宣言の延長もありましたので

明日からも

「マスクと手洗い」しっかりと!です。

 

では、また明日!

 

ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで

地震に強く、遮熱工法で暑さ対策も行う

屋根リフォームと雨漏り修理専門の

【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦

(おがさわらたかひこ)でした。

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。