屋根もオンライン打合せ、、、アリですね。

オガサも今の流れにのって

テレワーク始めました。

 

スタッフはZoomを使ったアプリで

仕入れメーカーさんとの打合せ。

 

接続も安定していますし

かなり、、、アリですね!

 

自分も昨日は

Zoomとコクリボウェビナーを使って

打合せとオンラインセミナーを受講。

 

セミナーはほぼ一方的に

見(聞)ているから良いんですが、、、

打合せではチト居心地が悪いですね。

(慣れていないからでしょうが)

 

何せ相手と目線が合わない。

 

人と話す時は目を見て話しなさい!と

教育を受けている1970年製です。

目は口ほどにモノを言うじゃないですか。

 

「アイコンタクト」って

言われるほどですから。

 

画面上で相手の目を見てしゃべると

相手からは「ヘチ」を向いて

話ししている様に見えます。

 

逆にカメラ目線だと

相手が見えないし、、、

 

困ったもんだ。

 

しかし、電話や音声だけより

遙かにWebの方が情報量というか

コミュニケーションは取りやすい。

 

ですから、ここぞってポイントで

カメラ目線になれば、

音声だけより遙かに

意思疎通はデキますね。

 

まぁ リアル対面でもそうですが、、、

極端なガン見も困ります(汗)

 

んで、電話の会話で

表現力が乏しい者同士が

お互いにイライラしなくても済みます(笑)

 

オンライン会議やセミナーって

かなり「アリ」ですね。

 

では、また明日!

 

ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで

地震に強く、遮熱工法で暑さ対策も行う

屋根リフォームと雨漏り修理専門の

【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦

(おがさわらたかひこ)でした。

投稿者:

小笠原孝彦

小笠原孝彦

株式会社オガサ製工 代表取締役 1970年高知県高知市朝倉生まれ ガルバリウム鋼板屋根の製作施工と遮熱技術で、工場や倉庫の暑さ対策を行っています。 そして南海地震対策のひとつなる住宅屋根の軽量化をガルバリウム鋼板で推進し、あわせて雨漏り修理も専門分野です。 一般社団法人 地震倒壊死から命をまもる建築専門家協会(地命協)代表理事 近年必ず起こる「南海トラフ地震」発生時に、建物倒壊による悲惨な圧死・窒息死を少しでも減らし、また速やかに避難することで、津波や火災から命を守る情報を建築専門家が発信しています。