投稿者: 小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。

オレの背中を見て覚えろ!

視察・研修マネジメント2026年04月03日

vol.2527 群馬県沼田市にある
 テクノアカデミーへ視察に来ています 職業訓練学校なんですが いい意味でヤバいです


SAは人をアーティストにする

スチールアーチ2026年04月02日

vol.2526 昨日の雨から一転
 今日はチョー気持ちいいド快晴   現場に着くと
皆の気迫が違います 「よし、今日はやるぞ!」と。


年度末に考える未来

日常経営2026年03月31日

vol.2524 今朝、早朝の大阪から帰高 日中はごった返す新大阪駅も
 6時前だとガラガラ   キッズたちは