投稿者: 小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。

あゞゞ不易流行。

日常自己啓発2026年05月20日

vol.2556 日の出がめっきり早くなり
 最近は4時半過ぎには外が明るい   なので、寝る前にカーテンを全開です


提案する方、受ける方

気付き経営2026年05月19日

vol.2555 この夏から始まる
 事務所兼倉庫の新築プロジェクト   今の事務所と倉庫が手狭になり
 改めて業務内容や


2000年残る集落に立つ

視察・研修日常気付き2026年05月18日

vol.2554 「文化財を楽しむ 2026」 物部川流域の文化財群を巡りながら
 集落景観や地域文化を学ぶフィールドワーク


沈下橋から学ぶ

気付き経営2026年05月11日

vol.2549 GWも終わり、
 世の中が通常運転へ戻ったと思ったら・・・
 今度はコレ