投稿者: 小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。

沈下橋から学ぶ

気付き経営2026年05月11日

vol.2549 GWも終わり、
 世の中が通常運転へ戻ったと思ったら・・・
 今度はコレ


雨を制し、雨に整う

日常気付き2026年05月07日

vol.2547 GW2026も(無事に?)終了 今日から通常モードの方も多いでしょうが
 皆さん、ちゃんと 社会復帰できていますか?(笑)


冷やす前に、熱くさせない

遮熱・暑さ対策 2.0屋根の話し節電暑さ対策遮熱2026年05月01日

vol.2546 最高気温40℃以上の日をを
 気象用語で「酷暑日」となりました   このトーンだけで汗が出そうですね


冷気の動きを感じろ!

遮熱・暑さ対策 2.0技術力暑さ対策遮熱結露2026年04月30日

vol.2545 コンクリート建屋の冷蔵倉庫を持つ 企業さんから、結露とカビのご相談   冷蔵庫内はおおよそ6℃設定 もはや建物というより、


「備蓄=防災」じゃないぜ

防災・減災・安全 2.0災害への備え南海トラフ地震対策2026年04月24日

vol.2542 週明けの地震
 そして後発地震注意情報   ニュースで流れる防災行動は 
水・食料・ガソリン…