投稿者: 小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。

屋根から自然光を取り入れろ!

太陽光照明2024年02月07日

vol.2196 2月に入り立春も過ぎて 昼間が少しずつ長くなってきましたね   日の出はまだ遅いですが 日の暮れはピーク時より 40分以上も遅くなりましたね


今できること

屋根の話し災害への備え南海トラフ地震対策2024年01月23日

vol.2190 大寒を過ぎて 1年で一番寒い時期になりました   そして暦通り 今晩から週末にかけて


壁の雨漏りでも原因は屋根?

節電雨漏りカバールーフ2024年01月18日

vol.2187 雨漏りの相談を受けた 高知県内にチェーン展開する 小売業の店舗さん   「屋根は以前修理したから大丈夫なんですが