投稿者: 小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。

屋根人の目利き

屋根の話し品質管理災害への備え雨樋2024年04月10日

vol.2238 昨日の強風は高知も 少ーし被害が出ています   ま、農業関係が多いようで 南国市あたりが結構吹きました


瓦屋根からの雨漏りはなぜ?

屋根の話し雨漏り2024年04月08日

vol.2236 桜の時期に降る雨って 「桜雨」や「桜流し」と言われます   言葉の響きは美しいですが 桜を終わらせてしまう感もあり


地震保険とガルバリウムの屋根

屋根の話し地震に強いガルバ屋根災害への備え南海トラフ地震対策2024年03月28日

vol.2229 2024年の正月に 発生した能登地震   家屋倒壊が大きく取り上げられ 耐震補強が県内でも