投稿者: 小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。

絶大な暑さ対策の工場屋根

屋根の話し節電暑さ対策遮熱カバールーフ2025年01月24日

vol.2391 現場の足場では吹き流しが 風に(さっきまで)なびき 作業は順調に進行中   北風が緩くて


ガルチリで技術を磨く!?

オガサ製工サービス技術力マネジメント経営2025年01月23日

vol.2390 「屋根づくりのプロ」なオガサです が、 実はこんなアイテムも作っているんすよ その名も「ガルチリ」


無骨なのに高性能

スチールアーチ屋根の話し技術力品質管理南海トラフ地震対策2025年01月21日

vol.2388 昨朝に大阪南港へ上陸した おじさんオガサ人の2名は 名神高速をビューンと走り 岐阜県大垣市の現場に来ています


情報を見極める能力なんだ

気付きマネジメント自己啓発2025年01月16日

vol.2385 昨年からAIやChatGPTの話題を 目にしない日はありませんね   実際、業務の中で 「AI先生」に頼る場面も


南海トラフ影響なし?

災害への備え日常気付き2025年01月14日

vol.2383 珍しくノンアルな休日の夜 明日は連休明けなので スケジュールの再確認を・・・ と、その時