投稿者: 小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知を拠点に、金属屋根を中心とした工場・倉庫・事業用施設の屋根工事、暑さ対策、雨漏り・屋根改修などに携わる。 この「時々屋根ブログ」では、屋根や建築の話はもちろん、会社経営や仕事、バイク、登山、旅、そして時々人生について、社長目線・職人目線で書いています。

閃きスイッチの入れ方(自分流)

日常気付き2020年04月29日

アルコール消毒液の不足から 次亜塩素酸水を使っている方が多く、 オガサでもスプレーボトルに入れて 手で触る共有部分の消毒には ジャンジャン使っています。   自分は普段からよく手を洗う方なの…


恐るべき、銅の殺菌作用。

お知らせ素材のはなし2020年04月27日

先月から高知市内の神社で 社務所の屋根を 銅板で改修工事を行っています。   建物の一部を減築したことにより 合わせて屋根も一部を葺き直しているんですよ。


令和ですが”職人手切り”です!

オガサ製工技術力施工事例2020年04月21日

会社がある長浜産業団地。 その区画内道路には たくさんのツツジが植樹されています。   桜が終わればツツジへと 通勤やら外回りで移動の最中に 車窓から楽しんでいます。