投稿者: 小笠原孝彦

小笠原孝彦(おがさわら・たかひこ)1970年高知県高知市朝倉生まれ 株式会社オガサ製工 代表取締役/一級建築施工管理技士/建築板金一級技能士/防災士/被災建築物応急危険度判定士 高知県を拠点に、ガルバリウム鋼板による遮熱・減災屋根のリーディングカンパニー「オガサ製工」を経営。法人向けには工場・倉庫・事業用施設の暑さ対策や屋根リニューアル、遮熱リフォームの分野で高い専門性を持ち、四国一円で施工実績を重ねています。 このブログでは、現場目線×経営者目線で、屋根の「プロが本音で語る情報」を毎週発信中。 「工場が暑すぎる…」「老朽化した屋根を直したい…」「でも業務は止めたくない」そんな法人様の悩みに寄り添いながら、これまでの建築技術とノウハウ、そして屋根から生まれる“価値ある改善”をお届けしています。

お客様からの評価

オガサ製工経営2023年08月01日

vol.2106 今日から8月、 なので昨日で7月も終了。 (当たり前ですが)   そんな7月の最終日は


割れ、ヒビが無いのに漏る屋根

屋根の話し施工事例雨漏り南海トラフ地震対策2023年07月24日

vol.2104 梅雨、、、明けたんだろ⁉ でも今日はあいにくの雨(時々)   なので古くなった瓦の撤去は デキません。


気になりゃ 放置はダメよ!

オガサ製工サービス品質管理雨漏りドローン2023年07月13日

vol.2101 ズーッと屋根や外回りの メンテナンスさせて頂いている 戸建て住宅のお客様。   1階の屋根から


カタチあるモノ

日常気付き2023年07月10日

vol.2100 人をはじめとする生き物は 何時か必ずその命には終わりが訪れ 形も変わり、いずれ無くなります。 (化石となれば別でしょうが)